2005年11月21日

このエフェスの遺跡

image/yasumin-chu-2005-11-21T23:22:13-1.dataほかにもあるのよ、見所は。

何がすごいって・・・
・状態がかなり良い。(まぁ、メンテナンスしたのだろうけど)
・すっかりここがトルコだって忘れる。(いいこと?)
・町の状態で残っているから、歩いていて楽しい。
などなど。

面白いところで・・・公衆トイレなんてのも残っている。
この頃は「洋式」で、壁はない。つまり、個室ではなく、本当の公衆。
壁一面に座れるような椅子があって、そこにポッコリ穴が開いている。(結構でかい
穴で、座るのにちょっと勇気がいる)
そのず〜っと下に水が流れていたそうだ。(結構深い。1mはあったなぁ)
今でも座れるようになっている。(もちろん、水は流れていない)
隣のガイドさんが言うには「ここは男性のみ利用していた」らしい。
女性は家にあるトイレを使っていたとか。
んじゃ、なんでわざわざトイレなんかあるのかというと・・・
交流の場・情報交換・社交場となっていたという。(ほんまかいな)
一体、どんなのんびりと座ってそんな会話を楽しんでいたのやら・・・
そして、そんなオープンだった時代からどうして世界的に個室トイレ文化が普及して
しまったのやら・・・
これはまた機会があれば調べてみようかしら・・・(ほんとか?)

今のトルコはいわゆる「和式」タイプが一般的。
で、桶がおいてあって、水で洗い流す。(のかなぁ)
公衆のトイレには通常紙がおいてあるけど。
イスラムでは必ず左手で洗う。そして不浄の手となる。
だから、イスラムの人と握手したりするときは、左手を出すのは辞めよう。
だからご飯食べる時に左手は使わない。見事に使わない。
そういえば、トルコで手でご飯食べている人を見たことがないなぁ。

写真は公衆トイレ。

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2005年11月20日

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image/yasumin-chu-2005-11-20T20:39:53-1.data

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やや復活

デニズリの夜は地味・・・
大きなバスターミナルはあるものの、おそらく多くのツアー観光客も、パムッカレは
数時間とまってすぐに移動してしまうため、地元率高いのだろう。

翌日、結構いいホテルだったので、朝食に期待したオラ達。
つーか同行者がとってもよく食べる人だったのだよ。
初日のホテル並の朝食を期待してたのに、全然期待はずれ。
パンも美味しくなくてがっかり。
って、おなかの調子がいまいちだが、どうしても色んなものが食べたいオラはまた胃薬
片手に食べてしまった。(これが一番おなか壊すんだよね〜)

そして電車でエフェスへ。→電車の事は後日にでも・・・。
ここは大きなローマ遺跡で有名なところ。
ガイドブックにも必ずのっているし、ツアーでも必ず周る。
が、昔、モエンジョダーロに行った時、灼熱の太陽の下だったこともあって、全然期
待してなかったのだが、意外と良かった。
(パムッカレのあとだったからか?)
勿論、これはオラの主観だから皆が同じように感じるわけではないだろうが。
入場料はいくらだっけ。2000円くらいしたかな。

入ってすぐに大きな円形劇場がある。
円形劇場の舞台の奥から叫ぶと屋外なのにすごく反響する。
客席の上の方に座ると、歌舞伎座のような感じでよく見える。
そして、そのまま外の風景が見えるから、ものすごく爽快。
役者(?)としては、こんな所でやってみたい&観てみたい!
ローマにもたくさんこんな円形劇場があるようだが、オラにとってははじめての円形劇
場だったので結構感動した!

で、声が反響するってのが有名らしく、団体客の人たちが合唱したりしていた。

なんか、夜に松明を灯した舞台を想像すると、ものすごくぞくぞくした。
でも、思い出したのは「ガラスの仮面」の真夏の夜の夢だった。

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2005年11月15日

カッパドキア最後の夜

image/yasumin-chu-2005-11-15T21:15:41-1.JPG

カッパドキアからバスに乗ってパムッカレにいくための街、デニズリへ。
初めての深夜バス。
深夜バスは快適と聞いていたので、かなり期待。
バスはすきすきだったので、一人2シートを陣取る。
バスに乗ると、ガイドブックで勉強済みだった、「コロンヤ」攻撃。
「コロンヤ」というのは、まぁ、平たく言うと「オーデコロン」さわやか版。
トルコの人は「コロンヤ」が大好き。これをふんだんに手に振りかけてもらい、手を
すりすり。
残りは首とかにもすりすり。
よく、おしぼりににおいがついてるけど、あんな感じの原液。
香りはレモンやライム。バラもあるみたいだが、一度もバラはお目にかからなかっ
た。
このコロンヤは、高級品なのか、田舎のスーパーに行くとレジの奥の棚においてあ
る。
まるで茶色の小瓶。
このコロンヤ、試したことはないが、虫除けにもなるらしい…
夏に試そう。(当然、これは自分用のお土産に購入済み)
おまけに、バスの中でコーヒー・紅茶・水などの飲み物、スポンジケーキのような軽
食までついてくる。
日本の深夜バスのような、セルフサービスではない。
きちんと店員さん(?)が回ってくるのだ。もちろんただ!
すごいなぁ〜。
エアコンも暖房も完備したベンツバスでした。
高級バスって、イランもそうだったなぁ…。

バスの中にトイレはないが、途中で何度か止まってくれる。
しかし、トイレは有料。
都会に行けばいくほど値段が上がる。20〜100円くらい。
一応、紙があるところがほとんど。
トイレから出たときも、場所によっては、コロンヤかけ放題。
香水のようなきつい匂いじゃないから、香水嫌いのオラでもOKだった。

しかし、国が変われば習慣も変わる。
コロンヤ文化なんて、初めてだ。
そういえば、北海道のスナックなんかにいくと、薄荷香りのおしぼりが出てくる。
あんな感じかな〜

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2005年11月08日

人間ってすごいね

image/yasumin-chu-2005-11-08T17:54:16-1.dataこういう遺跡を目の前にすると、ものすごく昔の人が生きてたっていう痕跡を感じら
れるから、なんだかとっても不思議な感覚だよ。
でもね、ちょっとおなかいっぱい・・・。正直言って。
カッパドキアツアーは、初日になにも買わなかったオラ達に対して、ガイドの人はとて
も冷たかった。
まさに、手のひらを返すようにだ。
風景の解説なんかも、オラ達には聞かせる気がなく、スウェーデン人のカップルにだけ
楽しそうに話している。
そこに無理やり割り込んで会話に参加したオラ。(その頃は無視されているといまいち
気づいていなかった)
最終的に、そのスウェーデン人達は絨毯も2枚購入したので、上客だったのだが、オラ
達にはまったく愛想なしだった。
こういう態度が、一見さん相手の商売って感じで、とても嫌な気分になった。

2日目はまずは遠出。辺鄙な村へ。
今も数人(?)しか住んでいない。当然、仕事なんかできない(自給自足かなぁ)割
には、パラボラアンテナが立ってたりして不思議だったが、政府がこのままこの村に
住んでこの地を守って欲しいということで、援助しているとのことだった。

しかし、誰もいないし、あるのは昨日と同じような穴ぼこだらけの岩だらけ。(写真
みたいなやつ)
ものすごい絶壁の上の方に小さな穴がたくさんあいていたので、アレは何かと聞く
と、
ワインを作るために必要なハトを飼っていたというのだ。他にもハトは伝書鳩として
も活用されていたらしい。
やっぱり酒か・・・。

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2005年11月07日

旅行記って進まないなぁ

11月1日の写真がカッパドキアで有名な奇岩群。天然モノです。通称キノコ岩です。
こんな岩がぽこ

ぽこと立っている。
世界遺産にも指定されているので、誰もが一度訪れたい場所なのでは・・・?

更に、この近くのギョレメ国立公園では、迫害されたキリスト教徒の絶好の隠れ家
だった場所が残

されている。
大きな岩を掘った洞窟の家があったり、地下都市があったりと、遺跡(世界遺産)の
オンパレード。

ベトナムにも「クタトンネル」という、戦争時代に逃げ隠れした地下都市があった
が、あれはとても狭

く、ちょっと太った人なら、途中で詰まってしまうくらいのものだったが、こちらは
大きい。

おまけに、「ワイナリー」の部屋がたくさんある。部屋の説明をされるたびに「ここ
はワインを作る部

屋」
「こっちは赤ワイン」「こっちは白ワイン」と。クリスチャンにとっては、ワインは
キリストの血。儀式に

必要なものだったのだから、それだけあってもおかしくないのかな〜。

今回のカッパドキアツアーは、ホテルで申込をした。全部で2日間。
もちろん、1日でも参加可能。

1日目はとても有名な写真にもあるようなキノコ岩やら、国立公園を訪れるプラン。
2日目は、通常ハイキングコースがあるようなもの。あと、レギュラーツアーではな
く、人が集まらな

いと実施されないツアーもある。これは、街からちょっと離れた小さな村を訪れるツ
アー。
今回、ツアーで一緒だった、スウェーデン人のカップルのおかげで、その小さな村を
訪れるツアーに

行く事ができた。ま、この話は後日・・・。

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2005年11月01日

カッパドキアへ

日本からの飛行機は安さがウリのアエロ・フロートでしたが、国内線は「トルコ航
空」!
たかだか1時間の旅だったが、お弁当がついて(簡単なサンドウィッチ)座席もたっ
ぷりでジュースも豊富で幸せな時間だった。
これが、日本からの飛行機だったら、どんな手厚いサービスが待っていたのか・・・考
えただけでうっとりするである。
やはり、サービスはお金で買うものだね〜。
ちなみに、トルコ航空とアエロフロートの航空券の差額は約5万円。
5万円=直行便+手厚いサービス(想像)のバランスに納得がいけば、トルコ航空
で。
ただし、オラ達の時もそうだったが、時期を考えないと、全然取れない!のである。

でも、そう考えると現地で贅沢したいオラ達には、アエロが身分相応だったのだろう…
トホホ。
空港は、カッパドキアの観光エリアからバスで2時間ほどかかる所。
イスタンで購入した飛行機+送迎+ホテルのおかげで、街までは送迎バスに乗った。
飛行機到着が6時ごろだったので、あたりはとっぷり日が暮れている。
内陸部の日の入りはイスタンより早いようだ。

到着したホテルは、壁に洞窟をそのまま残したスタイルの「洞窟ホテル」
暖房付ときいていたのに、暖房がない。
寒いよ〜もしかすると、このあたりの人からすると、まだまだ寒くないのかもしれな
い。
あまりにもイメージと違うイケテナイホテルを目の当たりにし、オラ達は戸惑った。
さむい・ひもじい・・・。
とりあえず、翌日のホテルは変更しよう+翌日以降カッパドキアのツアーの申込をしよ
うということで、外に出た。
到着してすぐにホテルのオーナーから、ツアーについて聞かれたが、とてもじゃない
が、空腹と寒さでこのホテルからツアーに出る気にはならなかったからだ。

そとは真っ暗。
まぁ、申し訳程度にライトアップされているところはあるが・・・
はじめての街で、真っ暗で、空腹で寒くて・・・
レストランを求めてさまよい、めぼしいホテルへ。
そこは洞窟ホテルではなかったが、オーナーも親切そうだし、とりあえず内金だけ支
払って、ツアーの申込と翌日のホテルを確保した。
ツアーは思っていたよりもちょっと高めだったけど、まぁ、仕方がない。
渋って他の旅行会社をあたろうにも夜は更けすぎていたし、何しろ飢えていた・・・
一応、街の中心地にあたるところへ。
レストランの火がとても温かく見えた。
そこで食べたい気もするが、あまりにもつかれきっていたオラ達は、お持ち帰りする事
にした。
かねてより食べたかった「ご飯(ピラフ)をぶどうの葉っぱで巻いたもの」やら「ナ
スのトマト煮込みみたいなやつ」を適当に包んでもらい、ビールを買ってホテルへ戻
る。
お持ち帰りした食料は・・・冷たかった・・・あとでわかった事だが、これは「前菜」にあ
たる「冷菜」だったらしい・・・
二人とも切ない気持ちで食事を済ませ、眠りについた。
翌日は念願のカッパドキアツアー。それを夢見て・・・

オラの友人は寒くて眠れなかったらしいが、オラはぐっすり眠れた。
よく眠れるってのは、健康な証拠だな。



カッパドキア.JPGカッパドキア

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2005年10月31日

イスタンブールの町

イスタンブール自体は結構大きい。
いわゆる観光客が多いエリアは、東京で言えば「浅草」辺りらしい。
「新宿」「渋谷」エリアはかなり様相が異なる。
「新宿」エリアの新市街にはほとんど行かなかったけど、街を歩く人たちも都会人で
声をかけられる事はまずない。

ここには「ガラタ塔」という塔があり、一番上の展望台まで8YTL(約700円)。
とってもムーディーで良い景色が楽しめる。夕日の時間帯なら言う事なしだろうけ
ど、あまり遅くまでは空いていない。

浅草エリアは当然観光客向けのエリアなので、観光客にはやたらと声を掛けてくる。

10年近く前に旅行した人いわく、「静かになった」らしいけれど。
この声掛けは、忙しい時や疲れた時にはちょっと迷惑なのだが、道に迷った時などは
とても便利。
道案内をしてくれる事もある。
トルコの場合、日本語で声を掛けられる事が多い。
そういう人は100%近く「日本に行ったことがある」「自分の親類に日本人妻がい
る」というケース。
ほとんどが絨毯屋を営む人たち。悪気は(あんまり)ない人が多い。
絨毯屋に行ってお茶をご馳走になったりする。
買わないけど。(前に別の国で絨毯を買ったが、羊毛がちくちくして全然使用してい
ない経験から。そうでなければ、あぁいう手仕事のものがオラは大好き)

中にはとんでもなく失礼な事を言ってくる人もいるが、そういうのにははっきりとし
た態度で対応しよう。
相手をキチンとみていればわかるはず。

たまーに、頑なに現地人との交流を拒む人や、チップを出し渋る人がいるが、これも
楽しむ一つの手段だと思って気楽に対応するといい。
チップの習慣は、海外旅行が当たり前になった昨今ではあまり難しく考える人は少な
いと思うが、本当に自分の心づけでいいと思う。例えば、おつりの小銭とか・・・国に
よってはコインでチップを渡すのは帰って失礼に当るらしいが、それは事前に調べよ
う。
とても親切なタクシーに出会ったら、チップをあげればいい。要求されても嫌な思い
をしたなら、あげなくてもいい。(なかなか断れないけどね)でも、給料が安い人た
ちにして見れは、大事な臨時収入。
オラもチップを貰う仕事をしていた時は、結構うれしかったもんだ。
(それからチップを渡す事に抵抗がなくなったんだけどね)
ちょっと話がそれてしまったが・・・

その日はイスタンの旅行会社でカッパドキアまでの飛行機+洞窟ホテルを予約。
カッパドキアのツアーは現地調達することにした。
この日のうちにイスタンからカッパまで飛ぶので、急いでホテルに荷物を取りに帰り、
空港へ向かった。
今夜はカッパドキアだ。

つづく・・・


これが洞窟ホテル.JPGこれが洞窟ホテル

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2005年10月26日

トルコ初夜〜イスタンブール

ホテルは、日本のビジネスホテル並。まぁまぁ。
直前にとったし、値段もかなり安いので、こんなものかと言う感じ。
驚いたのが、シャワーブース。
いまだかつて、シャワーブースのみのホテルに泊まったことがなかったからだ。
(もちろん、安宿にはバスタブ付なんてありえないからそこは除くなんだけどね)
ドライヤーも設置されていて、振り返ると一番良いホテルでした。

翌日ホテルの朝食バイキングへ。
トルコのパンは、世界一美味しいといわれていたので、たくさんの種類のパンに狂喜
乱舞。
白チーズに野菜、塩漬けオリーブ、ヨーグルト。
牛乳は、山羊乳だったのか、臭みが強くてだめでした。
ごま付パンが美味しかった〜。

トルコはこのあたりの国(アジア圏)では珍しく、珈琲がある。
トルココーヒーってやつね。
昔観たフランス映画で(邦題は「ミスターレディ」とかいうやつで、後にロビン・
ウィリアムズがリメイクした「バードケージ」という映画)家政婦(ゲイ)さんがト
ルコ人で、その家政婦がいれるトルココーヒーがまずいと主人公が言ってた事を思い
出す。
ベトナムやバリのコーヒーに似ている。
コーヒーの粉をぐつぐつと煮込んでカップに注ぐ。粉が沈殿してから飲む。
滞在中1度しか飲まなかったが、あまりカフェインを感じなかった。
苦味もなかった気がする。
そういうコーヒーとは別に、「ネスカフェ」というのがある。
名前の通り、ネスレが発売しているコーヒーのことだが、インスタントコーヒーのこ
とを言うようだ。
なんとなく、インスタントコーヒーにお金を出してまで飲むのってバカらしい(しか
も250円くらいはする!)のだが、仕方がない。
でも、チャイ(ちょっと苦いストレート紅茶)かりんご紅茶(すでに甘い)かネスカ
フェがスタンダードなので、甘くないものを飲みたい時はネスカフェ。

最近、自宅でも緑茶を飲む事が少なくなった。その国のスタンダードな飲み物って、
すごく文化だなぁとおもう。



初めてのトルコ料理.JPG初めてのトルコ料理

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2005年10月24日

写真の貼り付け方が今ひとつわからないので、今回は写真ナシ。

モスクワで6時間うだうだと時間をつぶし、再度飛行機に乗り込み、ようやくトルコ
へ。
深夜1時。
すでに荷物は手荷物だったオラたちは、急いで外へ。
両替しようと思ったが、最近手に入れた「新生銀行」カードでリアルタイムにキャッ
シングできるという情報を手に入れていたオラ。
友人がおろすCityBankのATMで自分も下ろした。
ここで、トラブル2。
トルコのお金は、やたらと0が多い。
最近新札が発券されたおかげで、大まかに言って10円≒1000YTL(トルコリラ)。
ATMの扱いがいまいちわからず、パニクっている上に、眠気に襲われたオラたちは、予
定よりもかなり多くおろしてしまった。(10倍位・・・(T_T))
まぁ、それに気づいたのは、翌日の朝ですがね・・・(+_+)
あぁ、こんな失敗、オラの長いたび人生のなかで初めて・・・かなぁ・・・。くすん。
みなさん、いかなる時も冷静さを忘れずに。そして、下調べをして行きましょうね!
(教訓)

すでに、日本から送迎を予約していたので、オラ達の名前のカードを持った人のタク
シーに乗り込み、ホテルへ。(一人15ユーロ)
この運転手さん、とっても親切で、トルコの町並みのガイドまでしてくれた。(真っ
暗だったけど)
で、すでに2時近い時間だったのに、サッカーやってる人がいたりして・・・
元気すぎるぞ、トルコ人!

実はこの時期(今年は10月1日〜31日までかな)断食月。
イスラム教には、「ラマザーン」とか「ラマダン」とかいう断食の月がある。
なんとも恐ろしい響きだが、内容は、太陽が昇ってから沈むまで、水から煙草にいた
るまで、一切何も口に入れることができない。
イスラム暦で日にちが決まっているので、日が長い年はかなり厳しいらしい。
(ま、観光客にはあまり関係ないんだけどね)
だから、6時30分位に、死ぬほどご飯を食べてるから、夜遅くまで皆元気なのかも
しれない・・・
ともあれ、私達は、トルコに到着したのであった・・・。

ちょっと長くなりそうなので、今日はこの辺で。

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2005年10月21日

帰ってきましたよ〜

ただいま。
いやぁ、長くて短い旅行でした。
今回は、トラブル続きで、ある意味色んな思い出が・・・。
成田から飛び立ったオラたちは、モスクワでトランジット(6時間ひぇ)。
モスクワの空港は、照明が全体的に暗い。今の時代にマッチしていると言えばしてい
るのだが、(省エネ)とっても気が滅入ってしまう。
無駄金を使いたくないオラたちは、代わり映えしない免税店をぐるぐるまわり、ベンチ
に座り、だらだらと6時間を過ごした。
そこで・・・トラブル1。今回はコロコロ付バックを持っていったのだが、引いて持つ
時のバーがのびなくなってしまった。
せめて帰りにこうなって欲しかった・・・。

モスクワ空港の免税店では、キャビアを期待していたが、イクラしか売ってなかっ
た。
おまけに、高さが80cmくらいあるジャンボな瓶に入ったお酒があったり(5Lく
らい入ってるんじゃないのか?)無限に続くマトリョーシカ人形。
機内食も今ひとつで、以前に利用した時の印象とはかなり変わっていた。
でも、安いから仕方ないな、アエロフロート航空。
なにしろ、ビールはない、ワインも1杯しか飲めない、トイレットペーパーはなくな
るで、ちょっとひどかったもんね。
もう、当分乗りたくない。

次回はトルコ上陸から。

岡村靖幸に実刑判決・・・ヤクは辞められんのね・・・かなしや。



image/yasumin-chu-2005-10-21T14:05:14-1.data←サムネイル。
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2005年10月05日

さてさて

いよいよトルコへ旅立つ事になった。
今週旅立つなんて信じられない。
今回は、色々と準備が未熟なこともあり、やや不安。
でも、いつも行ってしまえば楽しいので、きっと問題ないだろう。
何せ、料理も美味しそうだもんね。 いつでも旅に出るのは楽しい。

旅行の準備って、何度やっても「何もって行けばいいのかな?」って事になる。
必ず持っていくものは決まっているのだが・・・。
オラの場合・・・
・使い捨てコンタクト&めがね(普段はハードコンタクトなので)
・サングラス&帽子→これは、必須!オラは意外と太陽に弱い。
・風呂敷→当然持ち歩きようではなく、服を鞄に詰めるとき、これでぎゅーっと縛る
とコンパクトになる。
・アラーム付腕時計→目覚ましがわり。

あと、最近は持っていかないが、一時期持って行ってた物
・手ぬぐい→タオル・ハンカチ代わり。勇気があればマフラーにもなる・・・
 お洒落なフランス人がしゃらっと首に巻いてて、ものすごく素敵だったが、日本人
には無理だな。
・アーミーナイフ→飛行機の機内持ち込みができなくなってから、持って行かないこ
とにした。

普段は本は必ず持ち歩いているが、旅に出るときは本は持たない。(国内は別とし
て)
第一の理由は、重いから。それから、本を読むよりも、見たいものがあるから。

長旅経験者は2つのパターンに別れる。(と思う)
1.限りなく必要なものしか持たず、(できる限り現地調達する)身軽な旅人
2.あれやこれやと詰め込んで、キャンプできるくらいの大きな荷物を持っている旅


オラは1.最初の頃は、アレもこれも「いるかもしれない」ってモノは持ち歩いてい
た。荷物の重さも半端なか

った。
西洋人の旅人は2.が多い。靴を2足持ってたり、コンロを持ってたり、ほかに何が
入っているのかわからな

いくらい荷物がでかい。シャンプーだって、普通のサイズをそのまま持ち歩いてい
る。(長期で旅行している

人が多いしね)

だから、旅に出るときはとても軽いものでも「とりあえず持って行こう」という邪念
は捨てて、きっぱり「必要だ

!」と判断したものしか持って行かないようにしている。
しかし、最近その判断が甘く、結構洋服を余分に持っていってしまったり、失敗続き
である。

しかし、世界中どこへ行っても、旅行にいけるような国だったら(クオリティーは別
として)手に入らないもの

は・ほとんど・ないですよ!だから、普段とは違う生活をしてみるもの良いんじゃない
かな?

そういえば、昔インドで、リュックに「トイレットペーパを1個」と、あとなんかを
入れただけで来たって言う人が

いたなぁ。(直接あってないけど)
インドでもトイレットペーパは売ってるし、手で洗うのも慣れれば平気だから、すぐ
にいらないってことに気が

ついたらしいけど。
そんなフラットした旅をしてみたい・・・。

それに反して、蚊帳(日本で1万以上したらしいが、必要な国にはちゃんとあるもの
だ)やガスマスクみたい

なものを持ってきている人もいたっけか。

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2005年09月30日

秋ですなぁ

なんとなく風が冷たくて季節の変化を感じます。みなさま、いかがお過ごし??

今、トルコが熱い。
というのも、オラがトルコへ行くからなのだが・・・
世界3大料理の一つがトルコ料理ということで、とっても食べ物が楽しみ!
今回、飛行機がいろんな事情で「アエロフロート」(ロシアの航空会社)になった。

モスクワ経由。
アエロにはいろんな思い出があるのだが、発着陸がちょっと半端ない。
噂では、パイロットは元軍人が多い為、かなり大胆な操縦らしい。
前回乗ったときも、着陸時に友人と手と手を取り合い、神に祈ったくらい。
そして、機内から拍手喝采・・・怖い。
安い=悪いイメージが強いアエロだが、オラは結構スキ。
機内食も意外と美味しかったと思う。
印象的なのが、「ニシン酢漬け」なんだか、気分は「赤の広場」。いや、単なるイ
メージっす。
前回はあまりトランジットにゆとりがなかったのだが、今回は行きは9時間ほどモス
クワで過ごすことになっている。当然外には出られない。
なので、どうやって過ごそうか・・・。
まだ、トルコの詳細ルートが決まっていないので、打ち合わせしなきゃいけないし。

やらなきゃいけないことは結構あるんだよね。

で、ホテルがまだ取れない。
到着初日は、深夜の1時ごろになるので、どうしてもホテルは取っておきたいのだが
・・・
月曜日まで返事待ち。
のんびりしすぎたバツが来たよ。

今日は、代々木の隠れ家フレンチ。カウンターしかない小さい店。
楽しみ★

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2005年09月21日

お久しぶり

いや、色々と忙しくて随分溜めちゃったな。
こんなブログでも、ちょっとずつ読んでるよという声を聞いたので、張り切って復活
・・・
リハビリ気味に、チビサイズでお送りします。

さてさて、世間は連休&秋祭り。
オラは実家に帰ってきたよ。
オラの実家は、愛・地球博に沸いている名古屋に近い。
通常に比べて人口が1.5倍以上いた気がする。
結局、地球博には一緒に行ってくれるような元気な友人もおらず、行かなかった。
最後の追い込みで、ものすごい人らしい。

で、アンチ地球博のオラたちは、「イタリア村」なるところへ。
いかにもツマンナサソウ・・・って思った?
確かに、ツマンナイ所だったんだけど、久々の友人達と一緒だったから、めちゃ楽し
かった。

今日はこの辺で・・・。

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2005年08月16日

観てマス観てマス

今BSで「男はつらいよ」全48作が放映中。
今まで観たことがなかったが、やはり日本人として(?)観ておこうと思ってせっせ
とビデオを撮ってみている。
1話目が昭和44年。
その当時の日本の様子がわかったりして、結構面白いし、泣ける。
国際空港が羽田だったり、ハワイ旅行が30万円だったり・・・。
この話を友人にしたら、意外と「寅さんフリーク」が多い。

以前、帝釈天に行った事があるが、寅さんのそっくりさんが3人ほどいた。
寅さん同士でご飯食べたりしていた。
そんな彼ら(どうもボランティアらしい)と写真を撮る人まで・・・
よくよく考えたら、48作続いたって事は、文化だよねぇ・・・
そりゃ、駅前に銅像も建つってもんよ。

その時は、人ごみがすごくて、今ひとつ楽しめなかったけど、48作見終ったら、もう
一度出かけてみようかな。
渡し舟がなかなか面白いんだよね〜

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2005年08月11日

お盆ですね。

電車も空いてて快適なり。

今年は、花火を良くみている。
江ノ島ではじまって、隅田川→江戸川。
結構なめてたけど、やはりいいもんだね、花火。
人ごみもある程度は許せる。

江戸川は目の前で見れたので、大興奮でした。
どっかんどっかんと、激しかった。
なんだろね、あれ。
ほんと、アドレナリンが出まくって、思わず拍手したり、大声で笑ったりしてしま
う。

最近CMで時代錯誤な応援団を良くみる。
みんな、アドレナリン出したくてたまんないんじゃないのか?

中学の体育祭の時、「どーんと鳴った花火」ってやった気がするなぁ。
やっぱ、あんな時は、ヤンキーの子が指揮とってたよな。
相撲部屋に入ったけど、その後どうしたんだろう、Y君・・・。

実家には来月帰る予定。あぁ、早く帰りたい・・・

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2005年08月03日

暑いねぇ

旅に出たい今日この頃・・・
夏休みシーズンですな。

行きたいところがあって、その勉強のために歴史小説を読んでいる。
が、なかなか頭に入ってこない。
中近東の方の話なのだが、同じ名前で二世とか三世とか。
しかも、マホメットって、よくある名前だし。
イスラム教を広めたのもマホメットだし、王様もマホメット・・・。
まぁ、ルパンV世みたいな。

詳しい歴史の知識が先にないから、全然進まない。
やばいぞ。

一方、数日で読み切れてしまうのが、浅田次郎さんの「プリズンホテル」
これが、とぉっても面白い。
極道が経営するホテルのお話なのだが、爆笑してしまう。
全4巻で、最後の4巻目だけまだ読んでいない。
あぁ、早く読みたい&終わらせたくない!
1巻目はかなり笑える内容だったのが、2巻目から少しホロリとする内容へ。
そして3巻目は泣けた・・・
あまり深く考えないでさらっと読める本です。
「鉄道屋」と同じ作者とは思えない。

これ、ドラマやVシネマにしたら、相当面白いだろうなと思っていたら、すでにドラ
マ化されていた。
しかも主人公が、小説とは違って女性。監督が堤幸彦さんだという、見てみたかった
なぁ・・・。

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2005年08月02日

アイスクリームの話

を友人としてた。
もともと、「クーリッシュ」アイスは(ウィダーインゼリーのような、チューブ入り
の奴)、ロマンがないという話から。(その時はロマンという言葉は出なかったが)

まぁ、ビジネスマンがかばん片手に食べるのに良いってことで、爆発的に売れたらし
いが。

自分が子供なら、絶対に選ばないぞ。
まず、形がつまらないもんね。
やっぱり、溶けてたれちゃう〜とかいいながら、ペロペロと食べるアイスやら、当り
付の奴を食べてたよ。

最近、山手線に「ガリガリ君アイス」電車が登場。
オラはあまりガリガリ君を食べた記憶はない。

昔、地元の盆踊りの練習が終わると、アイスが配られた。
それ目当てに盆踊りに行ったよな。
経費の関係で、「ソーダアイス」が、だんだんチューチューアイスに変わったっけ
なぁ。

思い出のアイス。オラは「純チョコ」ファンだったな〜

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2005年07月29日

新国立劇場

小劇場の方だったけど、初めて入った。
とっても綺麗。
ちょっとしたきっかけで手に入ったチケットで観劇した。
座席は、高い位置から、舞台上を見下ろすような場所。
初めてこんな場所から芝居を見る。
普段は見られない、「机の上の資料」の中身まで見えてしまう。
右側が舞台だったため、終始右を向いていたのでちょっと体が痛かったが、
ナカナカ面白かった。
劇団S.W.A.T.というところの「帰ってきた若大将」
往年の若大将シリーズを、現代版に復活させよう!と、各界(脚本家や映画監督な
ど)から
集まって、アイデアを寄せ合うという筋。
その劇中劇がまた面白い。
まぁ、芝居の感想はさておき、一緒に行った友人が、12月にもその劇団で芝居をやる
という事を知り、
「また行きたい」と言った。
そう!それなんだよ!
「またみたい」と思われる芝居!「次はナニやってくれるのか!?」という期待!

どんな芝居だったかというと・・・とにかく、楽しい!内容だった。
笑いあり、ちょっとほろりとするところあり。まるで吉本新喜劇!
スピード感があり、ストーリーもよくわかる。けど、非現実的な部分もある。

現実の中では、なかなか感情が大きく揺さぶられることのなくなった現代。
というか、オラたちの世代。
泣いたり笑ったり、思いっきりできる場所が求められているのだろう。

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2005年07月25日

『姑獲鳥の夏』が公開されますなぁ

しかし、京極夏彦先生。
残念です。
今まで、どんな長編でも、かたくなに1冊にまとめてきたあなたが、
このたび発売される文庫本は上下2巻だそうですね。

本って、不便なところもまたいとおしい。
重くて、かさばるし、持ち運びが面倒だな。と、おもいつつも、なんとなくうれし
い。
まるで、イタリアのどうしようもない中古車を愛する人のような感覚。
本好きの人にならわかるはず。

オラの友人のめしぺちサンもブログで書いておったが、太い本を持ち歩き、読み終わっ
たときのかばんの軽さが切ない・・・
(んな事書いてなかったっけ?)

おかげで大きなかばんじゃないとものが入りきらないオラ。
新しいかばんがほしいと嘆きつつ、買えずにいる。

明日は台風上陸か???

地震も恐ろしかったな・・・

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